【星座占い】未来を読む「先見の明」がある6つ星座はこれ!

fortune-telling 2019/10/05
Credit: pixabay

誰もが欲しいと願う、未来を見通す力「先見の明」。ここでは、そんな素晴らしい能力の持ち主である「6つの星座」を紹介しています。

自分の星座の名前があるかチェックしてみましょう。

おひつじ座

直感力に優れているおひつじ座は、未来を読む力にも長けています。感情と事実を上手に組み合わせ、心の中でこれから起こることの計算を瞬時におこなうことができます。「成功の要因は適切なプランニングである」ということを知っているため、良い計画を練ることに集中できます。かなり成功に近い人物であるといえるでしょう。

かに座

リスクを冒すことなく、いつも安全な道を歩むかに座。心の中で行動の「危険度」についての計算をいつもおこなっています。あやしいものには嗅覚が働くため、先を見越した上手な世渡りをしていくことができるでしょう。避けられないリスクについても感知できるため、そこに直面した場合は全力で闘い、乗り越えられる力を持っています。

しし座

すべてを自らのコントロール下に置きたいと願っているのがしし座。そうすることで安心感を得て、未来を自分のものにしようと企んでいます。そして、周囲の注目を集め、称賛を得るためには先見の明は欠かすことができません。未来を先読みしてこれから起こる出来事を的確に把握することで、あらゆるものをコントロールして、人生の満足感の最大化に努めます。

おとめ座

神経質で完璧主義なおとめ座には、「細かすぎる」といったネガティブなイメージがつきもの。ですが、未来を読むといった観点からは、その特徴はかなりプラスに働きます。物事の細部まで見れるので、例えば1つの事業の成功の行方も、始まる前から手に取るように分かってしまうことも。

いて座

一匹狼のいて座は、一人でいる時間の多くを「思考」に費やします。様々な刺激や情報を統合し、1つの答えを導き出すのが得意ないて座の目の前には、自然と次に起こることが浮かび上がってきます。「孤独」が武器になることを、誰よりも深く理解している星座であるといえるでしょう。

うお座

とても用心深いうお座は、物事をはっきりさせておきたいため、あいまいな指示や論点のぼやけた会話が苦手。そのため、自分が心から理解するまで頭の中で考え抜く力を持っており、これが未来のビジョンを明確にしてくれるといった副作用を持っています。特に人間関係ではこの力をいかんなく発揮できるため、スマートな人間関係を築くことができるでしょう。

 

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via: yourtango / translated & text by なかしー

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