【12星座占い】星座別・脳を若く保つ方法はこれ!うお座は部屋の掃除をしよう

fortune-telling 2019/11/16
Credit: depositphotos

使わずに放っておくと、「脳」も筋肉と同様おとろえていきます。

ここでは、そんな脳を活性化するための「脳トレ」を12星座別で紹介!美しい脳を保つために、あなたも自分に合った「脳トレ」を今日からでも始めてみましょう。

おひつじ座

おひつじ座にとって効果的な脳トレは「議論」すること。議論の勝ち負けは関係ありません。誰かと言葉のバトルをすることで、あなたの脳は非常にポジティブな刺激を受けることができます。分析力など様々な能力が総合的に必要な「議論」は、眠っているあなたの可能性を呼び起こしてくれるはずです。

おうし座

おうし座にとっての脳トレは「スピリチュアルな活動」をすること。といっても宗教活動に勤しむことを勧めているわけではなく、心を解放してあげるのが吉だということです。具体的には瞑想をするのもよし、あるいはパワースポットと呼ばれる場所に足を運んでみてもいいでしょう。

ふたご座

ふたご座にとっての脳トレは「料理・テレビ鑑賞・読書」などの自宅でできること。とにかくこれらの行動を「一人」ですることが大事であり、この時間に考えを巡らせることで脳にとって好ましい刺激を与えられます。SNSなどで他人の動向をチェックするのは一旦ストップしておきましょう。

かに座

かに座にとっての脳トレは「新しいことへのチャレンジ」。食べたことのないものを食してみたり、行ったことのない場所へと行ってみるといいでしょう。きっと脳が喜ぶ新たな発見が得られるはずです。特に空気がきれいな場所でリフレッシュすれば、爽快な気分に浸れます。

しし座

しし座にとっての脳トレは「誰かを笑わせてあげる」こと。他人の幸せを考えているときが最もイノベーティブになれるしし座は、積極的に人と関わって暗い顔の人を笑顔に変えてあげましょう。たくさんのアイデアを実践していくうちに、脳のクオリティも磨かれていくはずです。

おとめ座

おとめ座にとっての脳トレは「何もしない」こと。忙しい日々に追われ、心身ともに疲れ切っているあなたは、テレビなどのメディアからさらに多くの情報を取り入れる必要はありません。おとめ座に必要なのは「引き算」であり、脳に空白を作ることで逆にパフォーマンスの質が上がっていくことでしょう。

てんびん座

てんびん座にとっての脳トレは「読書」。特に自分が好きなトピックについての本を選ぶと良いでしょう。読書によってボキャブラリーや知識を増やすことで、コミュニケーションの質も高まります。本で得た知識を自慢げに話すと逆効果になるので注意しておきましょう。

さそり座

さそり座にとっての脳トレは、シンプルに「勉強」すること。向上心の高いさそり座は目標に向かって自己研鑽を重ねることで、総合的な能力を高めることができます。12星座の中でも最も博識なあなたは、新たなことを学び続けていける人物であるといえるでしょう。

いて座

いて座にとっての脳トレは「労働」。休み知らずのあなたはノンストップで働くことで、常に脳を鍛え続けることができます。肉体には限界がありますが、精神であれば常にフル回転させられるあなたは豊かな想像力の持ち主。組織で重宝されるアイデアマンであるといえるでしょう。

やぎ座

やぎ座にとっての脳トレは「ゲームやパズル」。遊びが大好きなやぎ座はクロスワードパズルなど、思考を伴うゲームによって脳を刺激すると良いでしょう。無秩序なものを正すことに喜びを感じるため、問題解決を図ることができるゲームにたくさんチャレンジしてみましょう。

みずがめ座

みずがめ座にとっての脳トレは、自分で「本やエッセイを書いてみる」こと。想像力豊かなみずがめ座は、特にフィクションの創作を得意としています。簡単な「詩」でもいいので、自分の内側を文章で表現してみましょう。小さなものでも何らかの賞に応募すれば、モチベーションを高めることもできるはずです。

うお座

うお座にとっての脳トレは「掃除」。比喩的な「心の掃除」といった意味ではなく、物理的に部屋をキレイにしましょう。分析グセのあるうお座の頭の中はいつも情報で溢れかえっています。掃除をすることで瞑想のような効果が得られ、脳内に必要最低限の「空き容量」を作ることができるはずです。

【12星座占い】11月の運勢 てんびん座はすべてがパーフェクト!

via: yourtango / translated & text by なかしー

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